2006年01月20日

キャストパズル

e13.jpge14.jpg キャストパズルの『エルク』買ってみた!難易度6の「かなり難しい」レベル。早速箱を開けていじってたら、あっさり外れてしまった・・・。「ナニコレ!」っと思って合体させようとしたら、途中までしか入らない。ナンでだ!!

 30分ほど格闘して分かってしまった。難易度3の『ケージ』や『スター』系統だった。て言うことは、難易度3でもイイんじゃないか?ちょっとガッカリ・・・

 でも、その芸術的な造形と閃かない限りまず外れないだろう、ってことで難易度6で「良し」としよう。キャストパズルシリーズには、解答は入ってないけれど、本体にヒントがあることが結構あって、エルクでは芦ケ原氏のニックネーム『NOB』のロゴがヒントになっている。コレのおかげで、目をつぶっていても入れたり外したりが出来るようになってしまった。

 エルクといえば『角』。昔、萩尾望都の漫画に『スターレッド』というのがあって、その登場人物の『エルグ』には超能力を抑えるための<角>があったのを思い出した。萩尾望都の『百億の昼と千億の夜』(光瀬龍原作)も良かったっけ(原作はもっと良かったけど)・・・

e12.jpg ついでに、以前のパズルリング、磨いてみたよ!でも、二千円だし繊細な造形のせいもあって、ちょっとした力で曲がったり、傷が付いたりしてしまう。金属のコックを力強く回したら、ちょっと曲がってショック・・・・。でも話の『種』にはなるねぇ〜〜


posted by seasons_PaPa at 22:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 遊び・おもちゃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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