2008年03月01日

リモートアシスタンス

 Windows XP Proで使えるリモートアシスタンスを使って、遠隔操作で離れた所にあるPCのトラブルシューティングしたり、セットアップしたりすることが結構ある。とても便利!!だが、いつもの調子でキーボードを叩いていると、ついつい[ESC]キーを押してしまう。そうするといきなり制御停止で、相手先とのチャットして再接続しなくちゃならないのが大きな欠点だ。
 いろいろ考えたあげく、キーボードのキーアサインを変更して、リモートアシスタンスを使っている時だけ[ESC]キーをオミットすることにした。今使っているノートPCはレジストリを変更して一部のキーアサインを変えているけど、この方法ではいちいち面倒なので、前に使ったことがある<Change Key v1.40>を再度導入。アプリケーションごとに個別設定できるので便利だ。
 これでリモートアシスタンス利用時に、相手PCが無人状態でも安心して操作することが出来るようになった。こちらから相手先のPCの電源も切る事が出来るし。
 あとの問題はMSN自体の安定性。コレばっかりはどうしようもない・・・。


posted by seasons_PaPa at 21:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | P     C | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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